少しずつ認知されてきたismのカジュアルフォト。
しかし、お子さまや若いファミリー向けというイメージが強く、
ご年配の方は自分には関係の無い話と思ってらっしゃっる方が多いようです。
ismが提案するカジュアルフォトに年齢制限はありません。
もっとたくさんの世代の人に楽しんでもらいたい・・・そう思っています。
そして、自身の父を亡くすという経験を経た石田オーナーの、
遺影に対する想いが、
『GrandPhoto 〜グランフォト〜』というカタチになりました。
『その人らしい遺影』を残すお手伝いがしたい・・・。
遺影と言えば暗く堅苦しいイメージがありますが、
普段着で、お子さんお孫さんに囲まれて、
みんな一緒に撮影を楽しんでいただきたいだけなのです。
その時の自然な表情が、
「いつか」の写真として残したいと思っていただければうれしいです。
おじいちゃんもおばあちゃんも気軽に来てもらえるカジュアルフォト・・・
それが新しい遺影のスタイルにつながっていくと信じて、ismはこれから提案していきます。 |