2011年の東日本大震災後、被災地でのボランティア経験を通してより強く感じた写真を残すことの大切さ。
気軽に自分で写真を撮ることができる時代だからこそ、もう一度見つめ直したい写真の良さ。
これからは“楽しむ”から“残す”へ。それが私たちのメッセージです。